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現場にGO!

『ニュービニツマ』仕様で強度アップ

栃木県真岡市 小林 聡様

ハウスについて

お名前 : 小林 聡様
ハウスの間口 : 5.4m
ハウスの奥行き : 95m
ハウスの棟数 : 単棟
骨材 : 丸パイプ φ22
被覆材 : POフィルム 0.15mm
栽培作物 : イチゴ

現場で使用している製品

ニュービニツマ

『ニュービニツマ』仕様で強度アップ

妻面の施工に必要な部材(縦桟『ニューエルペット』、縦桟『ニュービニペット』、取付金具)がすべて揃ったセットです。
『ニュービニツマ柱セット』は間口4.5m~7.2m、棟高2.6m~4.2mまでの13タイプ、43種類の規格をご用意しており、間口・棟高とドアの種類(『マルヒロドアプラス』『テイペットドアプラス』『ニュースライドドアプラス』)を自由にお選びいただけます。

※下記は現場での使用方法の一例です。詳しい使用方法等不明点につきましては、弊社営業担当までお問い合わせください。

現場のポイント

奥行きが100m近くある長いハウスです。ハウスの強度を上げるため『ニュービニツマ』を導入していますが、今後は中間部の補強も検討されています。

現場写真ご紹介

施主様に導入のきっかけを伺いました

『ニュービニツマ』は角パイプでドア枠もプラス構造になっており、強度に優れていますので導入しました。

施主様に導入後感想を伺いました

セット化されているので施工が楽で、強度に対する安心感があります。





・作物のこだわりについて教えてください。
 施主様:いちごの一大産地でもあるので、量もそうだが味(甘味、食感)にも注意しています。

・困っていること、その対策について教えてください。
 施主様:湿度の管理がうまく出来ていない時は病気の発生率が増えてしまいます。対策として循環扇を導入しています。

・導入してみたい東都興業の製品はありますか?
 施主様:病気の発生を抑えるためにも、『タンテンソー』や『レンテンソー』導入も検討したいです。

ヒロッピー:ご回答ありがとうございました。

お問い合わせはこちらから

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